野球を、紙で残す。

野球には、数字だけでは語れない物語があります。

球場の記憶。
昭和の風景。
忘れられた選手たち。
街と野球の関係。
そして、野球を愛した人々の人生。

野球時代ZINEは、
そんな「記録に残らない野球文化」を一冊にまとめる、
小冊子プロジェクトです。

インターネットでは流れてしまう物語を、
紙という形で未来へ残します。

野球時代ZINEとは?

野球時代ZINEは、
野球時代編集部が制作・発行する自主制作冊子です。

雑誌でもない。
ムックでもない。
同人誌でもない。
編集部が本当に伝えたい野球文化だけを、
一冊ずつ丁寧に編集しています。

テーマは、

  • 野球史
  • 球場文化
  • 昭和・平成の野球
  • 野球と街
  • 野球と人生

読むたびに、新しい野球が見えてくる。

そんな一冊を目指しています。

野球時代シリーズ

創刊号登場!

創刊号 表紙

野球には、記録だけでは残らない物語がある。

球場の記憶、街の風景、忘れられた選手、
そして野球を愛した人々の人生。

野球時代編集部が伝えたい野球と旅を、
一冊のZINEにまとめました。

創刊号 目次

球道をゆく:シェルドン西脇

野球記者時代:たけしばお

球人面接:ラリー・スペンサー

伝説的スカウトに会った日:牧啓夫

野球の歩き方は山形県へ旅したお話です…

創刊号 関係者

似顔絵が劇画調なのは…

特にコダワリはありません💦

コワそうな顔をしていますが

みんないい人たちばかりです🍻

創刊号 裏表紙

#スタむす プロジェクトも始動しました!

記念すべき創刊号のカバーガールに選ばれたのは

久慈 円子(くじ・まるこ)さんです⚾️

推し球団が函館太洋倶楽部ってのがイカします🦑

#スタむす アイデア募集しております!

創刊号は文学フリマ札幌11に出店する野球時代編集部ブースにて発売します!

将来的には以下のバックナンバーもあわせてオンライン販売を企画していますのでヨロシクです🙇‍♀️

富山球場を語り尽くす号

文学フリマ東京41号

文学フリマ大阪9号

第零号

野球時代編集部が大切にしていること

私たちが目指しているのは、
懐古主義ではありません。

昔を知ることで、
未来の野球をもっと面白くすること。

昭和、平成、令和。

時代を越えて野球文化をつなぐことが、
野球時代編集部の使命だと考えています。

こんな方におすすめ

  • 野球史が好き
  • 球場巡りが好き
  • 昭和・平成野球が好き
  • 野球文化を深く知りたい
  • 野球を読むことが好き
  • 本や雑誌が好き

購入方法

野球時代ZINEは、

  • 文学フリマ
  • イベント会場
  • オンラインショップ

にて販売しています。

最新の頒布情報は、
公式SNSおよび公式サイトでお知らせします。

野球時代編集部について

野球時代編集部は、

  • 読む(ZINE)
  • 聴く(RADIO)
  • 体験する(STADIUM GIRLS)

3つのプロジェクトを通して、
野球文化を未来へつないでいます。

ZINEを読んでくださいね⚾️

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